管理人の体験記です。

ラブグラで不感症、バイバイ!

ラブグラを使用した妻について

ラブグラを使用した妻について

色々とご紹介をしてきましたが実は私の妻も不感症でした。結婚する前の期間を入れればもう4年一緒にいます。まだ子供はいませんがこれから、という時に妻から拒絶をされました。お互い悩み、レスになってしまい、色々話し合いました。もちろん喧嘩も数多くしましたし、このまま別れてしまうのかも。という思いも何回かありました。しかしラブグラを購入したことにより新たな道を切り開くことが出来たのです。

まずその原因になったのは私の独りよがりなセックスでした。その時は気持ちよくなっているはず!と思っていましたが、後に聞くとそれは演技だと分かりショックでしたけどね。それほどまで相手のことを思いやれなかった私自身は恥ずかしいですね。それが重なり義務と化せば、もう何も気持ちよくはないのでしょう。ついには拒絶をされたのです。

ヒントは同僚から

そこから数多く話し合いましたが、解決には至りません。その時です。ラブグラというものがある、と同僚から聞いたのは。どうやらその薬は媚薬らしい、すごい濡れるし、乱れた。と言います。その話を聞きすぐに調べました。女性用バイアグラという言葉さえ知らなかった私にとっては何がなんだかわからずに結構な時間調べていました。仕事をサボって…良く名前が出てくるラブグラを選び購入したのです。

仕事が終わり、妻に報告。最初は怒られたのですが、子供も欲しいですしこのままじゃいけないと思っていたため了承。なによりちょっと興味を持ったらしいです。

果たしてその効果は?

数日後ラブグラが到着しましたので、その週末に飲んでもらい開始です。初めは本当に効いているか分かりませんでしたが、愛液が出ているのを確認。そしてあまりの嬉しさに愛撫を長い時間かけていました。実はセックスの仕方も色々話していましたので、ようやくそれを実践できたわけです。自分でも調べていましたし。

同僚が言っていた乱れるまではいかなかったもののゆっくりと時間をかけセックスしましたのでお互いが満足できました。最初だけは4分の1で飲ませていましたが、今では半分にしています。それの方がより効きますからね。なにより乱れてしまう、という意味がようやく分かり妻に聞くと異様に感度が上がっているのだとか。結婚前にも見たことがない姿でしたので毎回興奮しています。

女性用バイアグラのラブグラで不感症治療